ネズミ・ハクビシンなどの害獣駆除


【ネズミ駆除】

暗視カメラで侵入口の発見がスピーディー!

暗視カメラを設置し、夜間の活動状況の把握も可能なので、侵入口の発見がスピーディーに行えます。

 

主な対策

■忌避剤による追い出し

■忌避塗料施工

■捕獲シート設置による捕獲

■出入り口の封鎖(室内外)

 


 

 

夜間にどのような行動をしているのか気になりませんか?

 

実際に動画で確認することで、事の重大さに気づくことも!

 

※暗視カメラを使用した調査は有料になります。

(表記は税込価格です)

 種類 金額 備考
ネズミ駆除 64,800円〜 お宅の広さ、間取りにより変動
暗視カメラ調査 5,400円〜  

DIY派の方へ!

ネズミの捕獲率を高める

ネズミに侵入されてしまった際に、最初に思いつく対策は「ねずみ捕獲用粘着シート」をホームセンターなどで購入し設置する事と思われます。

対策としては正解です!

しかし、いざ仕掛けてみると皆さん一様に「捕まらない!」となってしまいます。

何故でしょうか?

応えは簡単です。設置の仕方が悪いのです。

ネズミの捕獲率を高める設置方法をご紹介しましょう!

悪い例

いつまで経ってもネズミが捕まらない

ネズミ用罠 悪い例

まずは悪い例からです。

 

なんとなくネズミが通過しそうなところに設置する。

一見効果がありそうですよね。

 

「絶対ココを通る!」と信じて設置されていることと思われます。

でも実際に結果が出ましたか?

 

当然のように結果が出ていなかったのです。

ここはネズミの被害にあっている場所なので、ネズミがいることは明確です。

 それなのに捕獲できない!

 

では、どのように設置すれば良いのでしょうか?

良い例

ネズミの行動に合わせて罠を設置

ネズミ用罠 良い例

結果に差が出る”帯状設置”

こちらがネズミの捕獲率を高める例です。

 

上の写真と比較してみてください。

 

上の設置は「」で設置していますが左の写真は「帯状の面」を意識しております。

シートに余裕がある場合は2列、3列と帯を太くしますと効果は絶大です!

 

余分にシートを設置する印象を受けますが、この方法で実際に捕獲ができますよ!

何日経っても捕獲が出来ず、不安な日々を過ごすより、「短期間で捕獲」し、早く安心を手に入れたほうが良いですよね!

 

ただし、上記の方法でネズミの捕獲は出来ますが、「侵入経路」を特定し封鎖しませんと次々とネズミは現れます。

また、「糞の清掃」や「消毒」なども必要になってきます。

ネズミの捕獲だけでは完全な駆除にはなりませんのでご注意ください。

プロが使用する粘着シート販売中!

駆除業者が使用するプロスペックの捕獲用粘着シートの販売を行っております!

DIY派の方はどうぞ!

 

標準仕様・・・・15,000円(税込16,200円)

         /1箱(100枚入り)

 

耐水仕様・・・・18,000円(税込19,440円)

         /1箱(100枚入り)

 

次の地域に限り無料配達いたします。

水戸市」「ひたちなか市」「那珂市」「東海村」。

 

その他茨城県内に関しましては、送料800円にて発送賜ります。

納期は2日~3日となります。

 

ご注文は当サイト内の「お問い合わせ」フォームをご利用ください。

メッセージ欄へ「標準仕様」もしくは「耐水仕様」とご希望の商品を書き込みください。

 当社スタッフより詳細確認のご連絡をさせていただきます。(メールでもお電話どちらでも対応可能です)

市販の忌避剤を置いてみたけど効果が無かった方へ

ホームセンターへ行って忌避剤を購入し設置してみたけれど・・・・・・翌朝には「糞」があったり、パンの袋が破れていたりという苦い経験はございませんか?

 

仕方がありません!

ネズミは嫌がっていないのですから!!

天井裏の物音の正体はこのような状態です


【ハクビシン駆除】

天井裏の清掃・除菌も可能です!

事前調査の実施による結果からベストな施工方法をご相談させていただきます。

 

主な対策

■侵入口の封鎖施工

■わなの設置

■生息場所の清掃、除菌

 

 

調査は無料で実施します。

※暗視カメラを使用した調査は有料となります。


 

 

侵入口として使われていそうな場所へカメラを設置します。

(表記は税込価格です)

 種類 金額 備考
ハクビシン駆除 32,400円〜 お宅の広さ、間取りにより変動
暗視カメラ調査 5,400円〜  

少しの隙間が出入り口になってしまいます


【ハト駆除】

糞害から解放します!

ベランダや屋根などに集まるハトを寄せ付けません。

 

■防鳥ネット

ベランダ一面をネットで覆うことでハトをシャットアウトします。

【料金の目安】48,600円~

※施工面積・階により金額は異なります。

 ベランダの汚れがひどい場合は別途清掃

 作業が必要になる場合がございます。

 

■忌避剤

糞害の多い箇所へハトが嫌がる薬剤を塗布します。

【料金の目安】16,200円~塗布面積により

 ※施工面積により金額は異なります。

 

■防鳥ワイヤー・スパイク

屋根に留まり難くする施工です。

【料金の目安】54,000円~

※施工面積・形状により金額は異なります。

 

■ベランダ清掃

糞で汚れてしまったベランダの清掃作業です。

消毒剤噴霧作業を含みます。

【料金の目安】16,200円~

※施工面積・形状により金額は異なります。


(表記は税込価格です)

 種類 金額 備考
防鳥ネット設置 48,600円〜 サイズにより変動
忌避剤設置 16,200円〜  
防鳥ワイヤー設置 54,000円~
糞の清掃 16,200円~

【モグラの駆除】

お庭のデコボコをストップ!

突如現れてお庭をデコボコにしてしまうモグラを追い出します。

 

■事前調査

■わなの設置による捕獲(※)


【料金の目安】27,000円~(お庭面積10坪)

 

※モグラの捕獲は大変困難な作業となります。

当社での捕獲作業は、捕獲を保証する作業ではございません。わなを設置しても捕獲に至らない場合もございますことをご了承ください。

 

また、忌避剤の埋め込み等の薬剤対策のみの施工も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 


(表記は税込価格です)

 種類 金額 備考
モグラ駆除 27,000円〜 お庭の広さにより変動

モグラ駆除をご検討のお客様へ

地中を自由に動き回るモグラは、活動場所が地中であるために動きを監視することが困難です。

次々に新しいトンネルを掘り進んでおり、まさに神出鬼没な動物です。

その為、当社スタッフの予測した場所を必ず通過する訳でもございませんので、捕獲が出来なかったり、薬剤の効果が低い場合もございます。

当社スタッフも一生懸命作業にあたらせていただきますが、ご期待に添えない場合もございます。

大変恐縮ではございますが、下記にて施工をオススメするのが難しいお客様とオススメできるお客様の例をご案内させていただきますので、ご参考にしていただければ幸いです。

 

オススメのお客様

■自分で施工したいが時間が無い

■自分で薬剤などは触りたくない

■体力的に難しい

 

オススメするのが難しいお客様

■とにかく色々と試してみた(通販商品なども積極的に購入してみた)

■薬剤は使いたくない

■絶対捕獲して欲しい

 

DIY派の方でも施工方法の新たなヒントになる場合もございますので、お電話でのご相談はお気軽にどうぞ!


茨城町にてネズミ対策を実施しました

本日は茨城町にてネズミ対策を実施しました。

 

何でしょうこの暑さは!!

尋常ではありませんね。

 

暑さに負けずにネズミに困ってらっしゃるお客様の援護施工を実施させていただきました。

 

基礎部分の通気口にメッシュを取付て床下からの侵入を阻止します。

 

これでゆっくり睡眠ができると良いですね!

ひたちなか市にてネズミ対策を実施

ネズミに悩まされている厨房にて対策を施しました。

ネズミは2㎝ほどの隙間があれば楽々通過してしまいます。

巣になっていそうなところをチェックして問題がなければ、そこへアクセスできそうな箇所をひたすら「封鎖」!

 

封鎖した後は、餌になりそうなものを必ず容器にいれて保管するか容器に入れて処分することを忘れずに!

ハト対策

最近非常に多いご相談といえば。

「ハト」なんです!

本日はハト被害にお困りとのご相談に防鳥ネットの取付を実施しました。

これでハト対策は万全です!

ハトは放置しておくと営巣され糞害に悩まされることになりますので、ベランダなどに頻繁に現れるようになった際にはご注意ください。

 

ハトは嫌われ者???

ハト避けの防鳥ネットの取付作業を実施。

平和の象徴のはずなのですが、場所によってはハトは嫌われ者?のようですね。

こちらのお客様は2階の部屋はほとんど使ってないそうです。

ハトはしっかりと人の動きを観察しておりますので、使ってない部屋があるお宅はご注意ください。

モグラ駆除

モグラ駆除を実施。

お庭を荒らされてお困りのお客様からの依頼でした。

私達の業界としてもモグラ駆除には手を焼いております。相手が地下を動き回っているだけに「こう動くだろう」と予想しながらの施工になってしまいます。

確証を持って施工にあたりたいのが正直な気持ちですが、現実は非常に困難です。

簡単に地下でのモグラの行動をモニターできる機器でもあれば良いのですが、世の中そんなに甘くはないようです。